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現代ビジネス[講談社] | 企業・経済 最新記事





元副会長、ウォークマンの産みの親ほか かつての幹部が実名告白 あぁ、「僕らのソニー」が死んでいく
2014年2月24日 8:00

ジャパン・アズ・ナンバーワンの象徴だった。オーディオ・ビジュアルの技術で人々を魅了し、次々と世界を変えていった。日本人として何だか誇らしかった。あの頃の輝きはもう取り戻せないのか。

リチャード・ブランソン---「メールでなく、じかに顔を合わせることに価値がある〜ビジネスとっては出会いこそが大切〜」
2014年2月24日 8:00

超大甘な「国家公務員」人事評価の実態
2014年2月23日 8:00

総務省が2月初旬に、「人事評価に関する検討会報告書」を発表した。この報告書は、国家公務員の人事評価制度について話し合う検討会が昨年7月より開かれており、その結果がまとめられたもの。ほとんど報道されなかったが、非常に興味深い内容が書かれていた。

成長戦略に進展なく関心薄れるアベノミクスの賞味期限
2014年2月22日 8:00

最近、海外の市場委関係者から来るメールを見ると、彼らのアベノミクスに対する関心が大きく低下していることがよく分る。アベノミクスが話題に乗り始めてから既に1年程度が経過し、新味がなくなりつつあることは間違ない。

もう一つ、彼らの関心が薄れている理由がある。それは、アベノミクスが目指している、本当の意味での経済状況の回復があまり見えてこないことだ。わが国の景気は徐々に回復しているものの、最も重要な成長戦略に具体的な進展が見られない。

現在のアベノミクスは、有体に言えば、従来型の公共投資や日銀の金融緩和策に頼りきりというとこだ。それでは、海外投資家でなくとも、一種の失望感から関心が低下することは避けられない。

『長谷川幸洋がキーマンに聞く』第4回原丈人 最終回---スマホやタブレットがなくなる2020。メディアは情報を何で伝えるのか? 現代ビジネスブレイブイノベーションマガジンvol.064より
2014年2月22日 8:00

「新聞は生き残れるか」というテーマに即して言えば、僕は相当ダメになっているな、と思っています。その象徴となっているのが、オリンピックが決まった翌日、新聞が出なかったことなんです。それは、その日が新聞休刊日だったからですよ。

カイジ「勝つべくして勝つ!」働き方の話【第3回】大事なのは、結果かプロセスか? 〜オリンピックに感動する理由
2014年2月21日 8:00

連日、ソチで行われている冬季オリンピックの中継を観て、寝不足になっているという人も多いのではないでしょうか。4年に1度のこの大イベントに、世界中が湧いています。
オリンピックがこんなにもぼくたちの心を奪うのは、なぜなのでしょうか。

マッキー牧元の「おいしいトレンド」若き職人のすし屋
2014年2月21日 8:00

本田が本来の輝きを取り戻すには、とにかくリーグ戦でゴールをあげること!
2014年2月21日 8:00

ACミラン加入から1か月ほどが経ち、本田圭佑の立場が変わってきました。期待感が相当に高かったぶん、失望感をもたらしているようです。
実際のところ、ここまでのパフォーマンスは際立って良いとは言えません。だからといって、ひどく悪いわけでもない。平均的といったところです。

グーグル次世代ビジネスの切り札---脳の統一原理に基づくディープラーニングは「AIの暴走」も引き起こすのか 【後編】
2014年2月20日 8:00

米グーグルやフェイスブックらに続いて、オンライン動画配信業者ネットフリックスも先日、次世代AI「ディープラーニング」の導入を発表した。
一体、ディープラーニング(Deep Learning)の何が、彼ら世界的IT企業をそこまで惹きつけるのだろうか?

保険は「入らされる」商品でなく、お客様が選び、入るもの。それを実現するために保険の透明化に取り組みました。 アイリックコーポレーション 勝本竜二
2014年2月20日 8:00

複数の保険各社の商品を取り扱う保険ショップ『保険クリニック』。'99年、業界に先駆けて1号店を出店すると、様々な保険から最適なものを選べる利便性が人気を獲得して一気に成長した。運営会社は『アイリックコーポレーション』。創業者・勝本竜二社長(49歳)に聞いた。

「講座:ビジネスに役立つ世界経済」【第34回】 米国経済は順調に回復しているのか?
2014年2月20日 8:00

注目された2月11日のイエレン新FRB議長の議会証言だが、特に市場では材料視されず、無難な結果であったようだ。

犧埜紊離疋鶚畤拘醢氏が語った『日本政治のウラのウラ』に見る政界50年の「人脈」と「気配り」
2014年2月19日 8:00

森喜朗・元首相の証言をジャーナリストの田原総一朗氏が聞き手となってまとめた『日本政治のウラのウラ』(2013年12月講談社刊)が面白い。2020年東京オリンピックの組織委員長に就任、安倍首相に「政治の師匠」とまで言わしめる森氏は議員バッジを外したとはいえ、まだまだ「生臭い」。30年来の付き合いである田原氏が森氏に斬り込んむ本をまとめたのは、当然、森氏が「過去の人」だからではない。

私は森・元首相には直接取材したことがないが、失礼ながら、ここまでモノを良く考えている人だったのか、と改めて見直した。対談本は不出来なものが少なくないので、私は日頃読まないのだが、この本は対談形式によって相手から深い話を引き出すことに見事に成功している。珠玉の対談本と言っても過言ではない。何せ、聞き手と語り手が30年にわたる付き合いで、お互いを知り尽くしているだけに、容赦なく聞き、腹蔵なく語っているのだ。

帯には、聞き手の田原氏について、森氏の「盟友」と書いてある。盟友とはどういう意味か。ベタベタの友人関係ではもちろんない。森氏が首相だった当時、最も激しく攻撃していたジャーナリストのひとりが田原氏だったように記憶する。ジャーナリズムも森氏に罵詈雑言を浴びせていたし、森氏も攻撃するマスメディアを完全に敵視していた。田原氏の番組は常に自民党執行部から問題視されていた。

そんな2人の関係はどんなものか。恩讐を超えてという面もあるが、確かに、盟友に違いないと思う。だからこそ、本書では本音を引き出せているのだ。

MM総研がクラウドサービスの調査評価を発表。普及期に突入したクラウドサービス選びのポイントとは?
2014年2月19日 8:00

ビジネスクラウドサービスが急速に普及し始めている。IT業界専門の調査会社であるMM総研が、国内法人を対象に行った調査によると、新しいシステムを導入する際に、およそ7割の企業が「クラウドでの導入」を優先するという。

三橋貴明の「第2次所得倍増計画」【第1回】 序章 所得とは何か(前編)〜日本人のための強い「日本経済復活」のシナリオ!〜
2014年2月18日 18:00

本連載のタイトルは「第二次所得倍増計画」であるため、まずは所得の「定義」について語らなければならない。
筆者は連載の第一回及び第二回において、読者に「所得」について完全に理解して頂くつもりである。そのため、第二回まではやや堅い話が続くことになるが、ご容赦頂きたい。

ソウル&釜山で新事実発覚! 怪死 対馬海峡に消えたキャリア官僚「最期の3日間」
2014年2月18日 8:00

福岡県の玄界灘の東にある北九州市・若松区沖の響灘。1艘のゴムボートが浮いているのをプレジャーボートの船長が見つけ、118番通報したのは1月18日。

都市ガス事業の全面自由化で、エネルギーの「価格競争」が始まる!
2014年2月18日 8:00

懸念される家庭用エネルギー価格の上昇を抑えるために、経済産業省が思いきった決断を下した。同省資源エネルギー庁に置かれた総合資源エネルギー調査会・基本政策分科会の「ガスシステム改革小委員会」(会長、山内弘隆・一橋大学教授)が1月30日、都市ガス事業の全面自由化を大筋で了承したのだ。

アラタナ代表取締役社長 隸何次「宮崎で、創造的で新たな価値を生む1,000人雇用を目指す」
2014年2月18日 8:00

地方発のベンチャー企業が面白い。東京から離れてスタートアップが盛り上がっているのは福岡だけではない。同じ九州宮崎で、eコマースの領域に特化したテクノロジーとサービスを生み出している会社がある。

株式会社アラタナ。ネットショップのデザイン・システム構築から運用・SEO対策までをサポートする「カゴラボ」やネットショップのバナー制作やページづくりがより楽しく簡単にできる「スケッチページ」などサービスの運営を行っている。

アラタナの経営理念は「宮崎に1000人の雇用をつくる」こと。2007年の創業当初から、地元に根付いた目標を掲げ、サービスと雇用を生み出し続けているのが、宮崎出身の隸何次氏(30)だ。

「アラタナ」、そして隸音瓩里海譴泙任箸海譴ら−−−。

【ウェアラブル/IoT元年】 第3のネットワーク端末「コネクテッド・カー」を読み解く〔2〕
2014年2月17日 8:00

「スマートフォンもタブレットも2014年は1桁成長に転落する。先進国ではもはやスマホやタブレット販売に頼ることはできない」
この厳しい予測を口にしたのは、全米家電協会調査部のスティーブ・コーニング(Steve Koenig)ディレクターだ。

橋下市長「出直し選」の意義を考える
2014年2月16日 8:00

橋下徹・大阪市長が、今月3日、市長辞職と出直し選への出馬を正式に表明した。あまりに突然の表明だが、その「狙い」はなにか。橋下氏の「決断」をどう評価するのが正しいのか。そもそも橋下氏は「再選」できるのか。

円安続くも輸出伸びず、減少し続ける経常黒字
2014年2月15日 8:00

足下の為替市場ではドル・円のもみあい状態が続いているが、わが国の経常収支の黒字の減少傾向に歯止めがかからない。2月10日、財務省が発表した12月の経常収支は、過去最大の6386億円の赤字になった。

それによって、単月ベースの経常赤字は3か月連続で続いたことになる。2013年暦年で見ると、経常収支は僅か3兆3千億円の黒字と前年対比でマイナス31.5%の大幅減少になった。

本来、円安傾向が進む中で輸出が増加傾向を辿り、貿易収支の赤字が減少することは期待されたのだが、実際には輸出が思ったように伸びない。こうした状況が続くと、今後、経常収支が赤字化することも懸念される。それは、中長期的に円安要因となるはずだ。



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